【動画あり】ラケットドック

ラケットドック

2017年12月23日 9:00~11:00
6回目受けてきました

ラケットドックの公式サイトはコチラ

ラケットドックは日本で唯一のラケットフィッティングを提供するサービスです

実際にテニスしているところを見てもらって=診断を受けて
あなたに合うラケットはコレですよ
ってことをやってくれるサービスです

参加歴

僕は過去5回受けて
全ての回で2本ずつ買ってきました

中にはデザインとかメーカーのイメージが嫌で
買うのをためらったこともありますが
パフォーマンスを思い出してみると
べき論です。買うべき。と思って買ってきました

前置き不要。ラケットドックの動画だけみたいあなたへ

合っていないラケット動画

ベストフィットラケット動画

今回の参加動機

テニスを本格復帰しようか検討中だった時に
シューズがぼろぼろだったので変えました
シューズ変えた後にテニスをしたのは2017年12月16日、17日に4時間ずつ
当時はそんなにテニスにお金かけようとしていなかったので軽い気持ちでシューズだけ・・・

復帰前はあまり乗り気ではなくシューズもボロボロでもいいや・・・
と思っていたら・・・テニスは手ニスじゃなくて足ニスなんだよ!
という言葉を聞いたことがあるのを覚えていました

僕なりの解釈を言うんであれば
極端な話、ボールに追いついていなければそもそもラケットの面をボールに当てることができないから
打点に入るためには足が必要ですよ
ということなんだと思うようにしています

現役当時試合におけるウリは足の速さでした
これ届くの!?って思われることは試合に出ると必ず1回以上は声で聞こえるぐらいでした
体力がなくて感覚だけはある程度覚えていた僕
シューズをちゃんとしたのにすると簡単に再現できました
体力なくてもこれだけ動けるんだなーと感慨深いものがあったもんです

・・・ただし一時的にです
体力がないので続きはしませんが(笑)

もう本格復帰でいいかなと思えたのはシューズのおかげ
そう思った矢先、シューズを買う前から思っていたことではありましたが

・・・フォアストロークに違和感しかない!!

テニス面白くねー・・・僕にとってはフォアで攻めてポイント取るのが面白いと思っているのに
万全の状態で準備を終えていざボールをしばこうと思いスイング開始
ボールに面が当たる直前に

ゥッ・・・これはアウトの感覚・・・
ゥッ・・・これはネットの感覚・・・

入らないとまずいから手首で調節して入れるという毎回のストレス
威力があるボール打てるわけないので
こりゃ面白くないし試合じゃ勝てませんよと

ラケットが合っていないのは過去5回

ラケットドック

というサービスに参加している経験上わかっているから
2017年12月17日の夜に申込み、めでたく参加となりました

動画について

下記に公開している動画は全て

ラケットドック

を主催しているJR神田駅南口・東口から徒歩1分ぐらいにあるラケットショップテニスワン
代表取締役社長である佐藤さんから公開の許可を
2017年12月23日 10:00~10:30の間に口頭にて直接許可を頂いています
コピーなどして別のサイトに無断で掲載する等の行為は固くお断りさせて頂いております

僕のテニスの腕前の指標

大会の実績

シングルス、ダブルス両方合わせて
大会優勝7回
大会準優勝は20回以上

しかし優勝して賞状をもらうという価値が当時のおバカさんの僕にはわかりませんでしたので
紛失しまくりました(笑)
さらに今まさに映っている賞状達がクシャクシャなんですよね
これはラケットバックに無造作に突っ込んでいたからこうなったのです
優勝したり準優勝した時に賞状がもらえるっていうことの大切さ
わかっていなかったんですね
ほんとにおバカさんだったんですねー

そういった経緯もあり、現在ある賞状はこれだけです

テニス

テニス

優勝3枚
準優勝3枚
大したことなさそうだ(笑)

テニススクール

高校で1年だけやってやめました
その後社会人になってテニススクールに行ってみました
思えば県大会に出たりしていたのに
指標がわからない僕は最初初級に参加しました

明らかに浮いてましたね・・・
中級の上の方行ってくださいと言われて週2受けることに
3ヶ月後は上級にあがってしばらく通っていましたが
仕事の都合上絶対に参加できない状況になったので
中級参加から9ヶ月でやめました

テニスコーチ

歴は全くありません(笑)
レベル高い大会に出ると必ずといっていいほど現役テニスコーチが出てきます
対戦して6:3で負けた後
「テニスコーチやりませんか!?」・・・ですって
よほど人が足りなかったんでしょう(汗)
エンジニアとしての仕事がある僕は丁重にお断りさせて頂きました
応援はしていますが直接手助けはできませぬ・・・すんません!

でもまぁ、そういうダメもとのスカウトして成功する事例もあるんでしょうね
OKしてくれたらラッキー、そういう考え好きです
実際に行動に起こせる方、尊敬します
こんな僕をスカウトしてくれたことありがたいっす。感謝

社会人サークル

当時テニスバカだった僕は
3つほどサークルを掛け持ちしており
それぞれ基本的には4時間やるスタイルでした
2つのサークルに参加することがほとんどだったので
土日8時間ずつやっていました
やりすぎですなー(笑)
面白かったからよしとしましょう

今回のラケットドック参加の目的

とにかくフォアストロークの違和感を消したい
これだけです

本格復帰したばっかりの自分は体力がないことを自覚していますので
足は可能な限り動かさず
バックは全てやる気のないスライスで返す
いかに自然体でいて目的を達成することができるかです

フォアストロークの違和感が消えれば他はどうでもいいのです

打点に入れて万全の状態が作れていた瞬間
ちゃんと意図するフォアストロークが打てればそれ以外はどうでもよろしい

その瞬間に全てをかけるために
だから足を動かさない、バックは全てやる気のない片手スライスと決めていました
体力があった頃の20代とは違うんですから
そこはわきまえるというのが大人になった34歳
へりくだった言い方をするんであれば

オッサンになった

という言葉が似合うんでしょうね(笑)

合っていないラケット動画

いよいよ当時のラケットが僕にとってどれだけ合っていなかったか見ていただきましょう

ラケットのモデル:TOUR PRO 100(2年半程前に購入)
1本目のストリング:ポリファイバー ブラックヴェノム 115(2年前購入時に張って頂きました)
2本目のストリング:バボラ ブリオ 130(2年前購入時に張って頂きました)

TOUR PRO 100(2年半程前に購入)

TOUR PRO 100(2年半程前に購入)

・・・なんで切れやすいガットなのに切れていないのかって??
2年半全くやっていなくて使っていなかったからです!(笑)

宣言通りやる気のなさが見て取れるかと思います
マジで足動かしてねー
スプリットステップする気は全く無し
疲れてしまっては参加する効果が薄れてしまうからです
一応成果を出すためにはどうすればよいのかということを徹しているのです

ミス多すぎ
ボールを僕に合わせて万全の体制となったとしても
ラケットがスイング動作の邪魔となってしまっていて
僕がラケットに振り回されているという事態が起きています
打点に入ったつもりが、「やべっ調節しなきゃ」が頻発(笑)

そもそもラケット云々よりポリのストリング2年半前のってどうなのよ
って話もあると思いますが、それは置いておくことにします(汗)

これじゃ特に試合だと僕がラケットに気を使うはめになって
勝てないんですよね
自分を万全の状態にしておいて、相手を気にしていかに有利に事を運ぶか
僕はそういったテニスをして試合に勝ってきました

それがラケットが気になるためにできない以上、これは面白くない
しかしラケットドックさんによって合うラケットを選んでもらえばいいのです



ベストフィットラケット動画

コレになりました

ちょっとやる気さえ出しちゃっています
なんならする気がなかったスプリットステップまで自然にしている驚愕の事実(笑)

その1

その2最終確認

最後に渡してもらった白いラケットがベストフィットラケットですが
動画開始時に持っているラケットは確認のためにあえて2番手のラケットを渡して頂いたんだと思います
自分のラケットではない、かつラケットドックで扱っている中で僕にとって合っていないラケットから
ベストフィットラケットに変わる瞬間をお見せしたいのでちょろっと映っているシーンを入れています
2番手のラケットは一発目暴発している時点で合っていないんですよね
試合だといきなり失点なんで

この時めちゃくちゃ手首痛かったっす
足動かしていないにも関わらず
ブランクにより体力がないのでゼーハーゼーハー
それでも威力の程はともかく
ベストフィットラケットに持ち替えた瞬間からミスが激減しています
気にしていなかったですが
バックのスライスも勝手に弾道が低くなっていて
多少なりともいやらしさが増しています

一番最後のショットなんて低い球を
やる気がないにも関わらず多少なり体使って持ち上げて返しています
ラケットが合っているとこういう現象が勝手に起きるというのもまた
面白いことです

最後何か言っていますが
ベストフィットラケットで打っている最中
あ、これだ。間違いないわ
ずっとそう思っていたので
「これですね」の瞬間、「俺もそう思います。説明不要です。2本お願いします!」
と言っています
いつも通り2本のお買い物成立というわけですね

使用ラケットデータ

モデル名、スイングウェイト、面圧の順
(自分のラケットはモデル名のみ)

TOUR PRO 100(これ自分の)
BEAST 100 ,285,55
BURN 100 TOUR,289,55
REVO CX 2.0, 287,55
ULTRA 100,282,55
PURE STRIKE 100,284,55(ベストフィットラケット)
REVO CX 2.0,283,55
PURE STRIKE 100,284,55(ベストフィットラケット)

6回目参加ラケットドック振り返り

いかがでしたでしょうか
僕はそんなめちゃくちゃうまいわけじゃないってのがお分かりいただけただろうっていうのと
そんなぐらいでも合うラケットでボールを打とうとすると
体の動きさえ変わってしまうのです

ラケットドック

すげーうまくできている・・・

欲しいラケットをメーカーやデザインなどで選ぶのも大アリでしょう
気分をラケットを変えることで上げる
これ大事です

一方で、僕が今回受けたラケットドックというサービスによって
見た目は気にしないのでフォアストロークのパフォーマンスがあがればよい
こういったラケットの買い方もあるということがちょっとでも伝わってくれれば
嬉しい限りです



グリップテープについて

ここは好みがものすごく別れるところでしょう
僕は薄々感じていたものの
安さ重視に走ってしまっていました
よって、36枚3000円しない格安オーバーグリップを楽天で注文して使っていました
オーバーグリップの中でも、これはいいと思って使っていたのでそれはいいんですが
オーバーグリップを巻くということはグリップの太さが変わってしまう
皆さん好んでやっていることだとは重々承知ですし
そのぐらい気にしないからオーバーグリップを巻くんですよ
という意見があったって当然いいと思います

でもやっぱり気にしいで無駄に繊細なんだなと気づいてしまった僕は
元グリオンリーにすることにしました
せっかくベストフィットラケットに出会えたというのに
オーバーグリップを巻いてしまうと、それだけで合っていたはずのラケットを
自分で外してしまう結果になると悟ったからです

20代の僕は安さ重視
30代の僕はパフォーマンス重視です

ベストフィットラケットの恩恵はなるべく壊さずに、がモットーです

他のフィッティングも全てお見せ致しましょう

全てのフィッティング動画を載せることで皆様のご参考になると思いますので
全部載せてみます
余談みたいなおまけみたいなもんです

ラケットドック2本目(1本目を自分のとカウント)

メーカー, モデル名, スイングウェイト, 面圧
Prince, BEAST 100, 285, 55

合っていそうですけどね
そもそも自分のラケットが合っていなさすぎるが故に
合っていそうに見えるという話もあるとは思います

フォア安定しています
バックのスライスなんて弾道低くなってて試合でポイント取れるぐらいになっていますかね

ですがベストフィットラケットには相応しくない理由があります
33秒あたりでサイドアウト
45秒あたりから2球連続でアウト
これじゃベストフィットラケットにはなりえません

さすがに過去5回参加しているだけあって自分でもわかります
まだまだ合っているはずのラケットは
眠っているはずだと
そう悟った僕はこの時点でもう、あまりやる気自体ありません
流して、別のラケットが来るまでみてもらう、そういったやり方しています

バックのスライスだけは走っているんですけどね
僕の目的はフォアの改善なので対象外ですね

試合じゃ勝てませんので勧められても微妙ですね・・・

2本目打った後のヒアリング

どういうつもりでフォアを打っているのか聞いてくれています
ラケットフィッター(ラケット渡してくれている方であり観てくれている方)の
徳重コーチはただ単に目の前で起きている現象によってラケットを選択するやり方ではなく
ラケットを扱っているプレイヤーの気持ちまで汲み取った上で
どうしたいのか、どうしているつもりなのかも考えた上でフィッティングを行っているんでしょうね
参加する程に良さがわかってきます
やっぱり面白いサービスですよ

内容としては、僕がどういったつもりでフォア打っているか、を聞いてくださいました
なぜなら事前アンケートでフォアが改善すれば後はどうでもいいと記入の上、送信したからです
既にその内容は把握されているので、そういったことを聞いて頂けたんだと確信しています

僕はそのとき、今まで打ってきてよかったときの感覚で万全の体制になってから打とうとしたとしても
ラケットの面がボールに当たる直前にボールがアウトしたりネットしたりするという結果が見えてしまうため
手首で調節して威力のないボールを返していることが頻発しているのが問題で

それってつまり、ラケットがスイング動作の邪魔をしているから
ラケットを選んで欲しくてきたんだということを力説しています

帰り際、徳重コーチは苦笑いの表情をしていますが
なぜ苦笑いなのかという真意の程はわかりません(笑)
気にしてもしゃーないのでどんどん打って診てもらいましょう

2本目ヒアリング後

一見よさそうに見えますが・・・
21秒あたりでラケットショップテニスワン代表取締役社長佐藤さんの声が聴こえています

これが出ているってことはラケット合っていないよ
そう、これが的確なんですよね
これぞ

ラケットドック

の真髄とも言える話だと思います
何回も言っていますが試合だと即失点なので
使い物になっていないんですよね

その後はコンスタントにミスをしています
これはベストフィットラケットとしては対象外決定ですね

ラケットドック3本目

メーカー, モデル名, スイングウェイト, 面圧
ウィルソン, BURN 100 TOUR,289,55

2発目で既に凡ミス
だめですな(笑)
僕としても違和感だらけで
対象外決定のタイミングは2発目でした
もう既に次のラケットを希望しています

特に低くて浅い球に対しての対応なんかには適しているとは思いますし
その他も時たまいいのいっているようにも見えますが
僕がラケットに合わせている感が否めませんので
やっぱりなおさら合っていないんだと思います

1分3秒あたり、合っているラケットだと普通に入りますが
フレームショットになっているので致命的ミスという結果が出ている以上
やはりベストフィットラケットとしては対象外でしょう

ラケットドック4本目

スリクソン, メーカー, モデル名, スイングウェイト, 面圧
REVO CX 2.0, 287,55

これは悪くない
安定してフォアが入っています
実はこのラケット、6本目として同じモデルのラケットが渡されているんです
そのぐらい合っていそうでしたが
6本目がだめすぎて即変更となりました

なぜならスイングウェイトが3g違うものが渡されたためです
スイングウェイトは非常に重要です
僕はおそらく敏感な方なので6本目は合わなかったんでしょう

よさそうでしたが、ダメな決め手は2分9秒あたり
返すには難しくない球を平気でアウトしています
これが試合だったら即失点
パフォーマンス重視で参加した僕にとっても
やはりベストフィットラケットからは対象外となります
ラケットドックというサービスはそれほどシビアにラケットを選んでくれているのが伝わってきます
いいですね。本物の感じがする。僕が求めているのはこういうこと

最後に動作が映っていますが
僕のこのとき、ラケットを持つことすらきついぐらい
手首が痛かったんです
ブランク丸々2年半あったので
そりゃこれだけラリー続けさせてくれる機会ないですよと
普段は和気あいあいのダラダラダブルスなんで
ボール打つ回数が圧倒的に少ないのに
フィッティングパートナーをやってくださっている
伏見コーチが打ちやすい球を延々とあまりミスすることなく打ってくれるので
期待に答えようとする僕は必死こいて打つんですよ
打ちたいですしね
そうすると普段やっていなかった僕にとっての手首は
めっちゃ痛がるんですわ(笑)

でもこの一瞬一瞬で合うラケットの選択を誤られてしまってはたまらんということで
なるべく手首は楽に、でもそれなりにちゃんとフォアは打っています
結果はやはり自ずとついてくるのです

ラケットドック5本目

メーカー, モデル名, スイングウェイト, 面圧
ウィルソン, ULTRA 100,282,55

1発目からめっちゃアウト。もうこりゃ合っていないっすわ
試合じゃ怖くてとても合っているとは思えません
僕自身も1発目で合ってないなと思いました。違和感しかなかったし
2発目のライジングだってネットの手前で落ちています
合っているラケットだとライジングショットとかっていう難しいショットでさえも
普通に返ってしまうもんなんですけどね
ただし、動画に映っているテニスってのは伏見コーチが優しい球を打ってくれること前提なので
ライジングショットはそもそも難しいと言われていますが
簡単な部類のライジングショットですけどね
やはり簡単な部類のライジングショットということを考えると
ここは簡単に返ってくれないとラケットが合っていないと言わざるを得ないです

・・・つまり合っていないってことです(笑)

以降もバックアウト連発
飛びすぎなんで試合だと怖くて打てないラケットです
これじゃー試合では絶対に勝てないって言い切れるぐらい合っていません

全て通して観たいあなたへ

こんな方も参加しているようで

誰とは言えないとのことでしたが
日本ランクトップ10に入っているような女性の方も最近参加されたようで
パフォーマンスやっぱりあがっていたようです
逆にフィッティングやってなくてそのランクか・・・どうなっとんじゃ
とも思いました
そもそもラケット気にせずとも圧倒的な実力をお持ちなんでしょうね

さらなる高みへ

シューズ買いました
合うラケットにしました

あとは僕の問題です

ラケットドック

参加中にテニスワン代表取締役社長佐藤さんにふた声頂きました

青木さん、バックのスライスをネットに当てて
→今弾道が高いスライスを打っているから試合で効果あんまりないよ
 当てるぐらいで打つとネットギリギリのとりにくいいいショットが打てるよ
という意味だとすぐ解釈
実行したら一発で再現できました
感覚だけは覚えていて、合っているラケットを使うことですぐできる状態になったようです

ラケットドック

によって、ということでしょう
信者のつもりはないんですが結果出ていますから(笑)

青木さんラケット走らせてよ
要はラケットだけ走っていてボールに当たる瞬間もしくは直前ぐらいにラケットが一番速い速度で動いていればいい
今は腕と一緒に動いてしまっていて、ヘッドが走っていないよ
という意味だとすぐ解釈
「こんな感じっすか?」と実行すると一発で再現できました

要するにこういう意味で言っていて、合っているラケットを持っている状態だから
一言二言言えば再現できる状態であるとわかっていたんでしょう
過去5回の参加で僕のテニスを覚えていたということもあるとは思うんですが
わかっている方々からすると簡単にこういった言葉が出るんすね
テニスコーチでこういうことさらっと言っている方々も多いんでしょうね

知っている方々恐るべし・・・

最後にいつものを

テニスプレイヤーの方々の選択肢の一つとして貢献できれば嬉しい限りです
それではまた次回の記事を

お楽しみに!

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